ワラウカドが一口馬主に参戦

パカパカファームがワラウカドという一口馬主の新組織を設立した。もともと大樹ファームに勤めていた外国人の場長が始める新サービスとなる。このネーミングはなかなかインパクトがある。そういえばマチカネワラウカドなんていたっけ。それとも関係しているのかな。スタートダッシュを決めることができるのか。ただ、いまのところラインナップは目を見張るものでもなく今後に期待といったところだろう。

私の回顧録によると福永騎手は、焦った。既にスタートダッシュで立ち遅れ、想定より後方からの競馬を強いられていたプリモディーネにとって、勝負どころのここでもう一度遅れをとることは絶対に許されない。そんな雑な競馬をしていては、たちまち勝利の女神に見放されてしまうだろう。

 だが、天運はここで彼らに傾いた。この瞬間を勝負どころと見て上がっていくライバルたちの動きに一瞬取り残された結果、プリモディーネのそばに外へ持ち出すための進路がぽっかりと空いたのである。福永騎手とプリモディーネは、ただちに反応した。

 福永騎手いわく、その後の手応えは凄いものだったという。一瞬の仕掛けの遅れをものともせず、むしろ、その末脚を最後の一瞬だけにより凝縮したかのように、プリモディーネが弾ける。

これと同じようにワラウカドには福がきてほしいですね。

参考:ワラウカド

アイドルは競馬にも存在する

久しぶりにJRAから女性騎手がデビューした。

その名は藤田菜七子。ルックスも抜群で競馬界のアイドルとしてふさわしい。

まだ、勝ち星こそ挙げていないがあせらず地道に騎乗を続けて欲しい。

競馬サークルで女性騎手が重宝されない理由として怪我の心配が挙げられる。

女性の幸せは結婚・出産といったことも含まれるからだろう。

もしものことがあればという罪悪感が騎乗依頼を減少させる理由のようだ。

マヒなどの大けがをさせてしまえばJRAのイメージダウンにもつながる。

そのため起用となると慎重にならざるを得ないのだろう。

どうか無事に腕をあげて大阪杯予想を楽しませてくれるほどの騎手になってほしい。

牝馬のレースは荒れやすい

牡馬より体調変化が大きい牝馬は安定した仕上げが難しいと言う。
特に2歳馬ともなればどこまで仕上げるべきか気を遣うのが当たり前なのだ。
2歳G1レースのために全力で仕上げる厩舎は少ないことを念頭に置いておきたい。
特に牝馬は資質で決まるとも言われよほどのことがない限り全力で調教することはない。
その点は騎手も理解しておりレースでは無理しないシーンも多々見受けられる。
そういった事情も考慮しつつ阪神ジュベナイルフィリーズ予想を検討して馬券を当てていこう。

馬券も買いもヒモが苦手

夏競馬でよく会う函館の友人から「ほたて」が送られてきた。発泡スチロールの箱を空けたら、
まだ生きていた。貝をパクパクしていた。うぉ〜♪今年の最後に有馬記念 予想ついでに遊びにおいでよ
と言うと面倒なようで考えておくという渋い返事。

 で、早速、貝から身を取り外す作業開始!!
へらを貝の中へ入れたら、勢い良く「カプッ!!」とかして閉じてしまった。でも、
無理やりこじ開けて取り出した。全部で20個位か。。。

 ほたては大好きだが、私は「貝柱」の部分が好きで、ひもとか内臓の部分は嫌いだ。もったいないが、貝柱の他は、ひもを多少、かき揚げなどに使う以外は捨ててしまう。ごめん。。。
 貝柱を取り出そうとしたら、貝柱が・・・ぴくぴくっ!!とか動いた!!
どっひゃ〜!!!こわいよう。。。さい箸などで押さえながら貝柱を。

 そうそう、貝柱のさしみは、貝から取り出したばっかりより、半日くらい寝かした方が甘味が増して美味しい。・・・と私は思う。

 明日が楽しみ♪

あなたのホームページになりたい

日記始めて1年かぁ。まだまだ未熟者だけど、近いうちに競馬HP作ります。
作るか迷ってたんだけど、あゆパパに作れと騒がれた(笑)<子供かアンタは(笑)
どんなHPにするかはまだ未定で、お姉ちゃんと2人で管理するつもり。
きっとバンドのファンサイトになるね。バンドオタクだもーん。ふふん。

ではそろそろお後がよろしいようで。バイバイ。
あ、プロフィールでも読んで笑ってくれぃ。くっだらないよ!えへ。
馬券仲間ができるとうれしいな。あなたのジャパンカップ予想も待ってます。
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